ヨールキ・パールキ

軍隊式性欲管理(ヨールキパールキ・作)のあらすじネタバレについて



ヨールキパールキ作、軍隊式性欲管理のあらすじネタバレ紹介です。

性欲管理部の大尉、ダリアミラーが軍隊の中で担当する「Hな任務」とは・・・?

まずはこちらからどうぞ!

軍隊式性欲管理 あらすじのネタバレ



性の乱れや病気の蔓延を防ぐために創設された性欲管理部、そこの医官であるダリア・ミラーに新たな指令が下された。

彼女は軍の特殊部隊である「性欲管理部」に所属する大尉だ。

主に軍に所属する兵の性生活の管理と病気の蔓延を防ぐため、任務に当たっている。

任務地に到着すると、さっそく任務が待っていた。

1ヶ月という長期にわたる任務地でのエッチな業務が今、はじまる。

第1話 性欲管理部大尉 ダリア・ミラー

■ 上等兵の場合

後ろから待っていましたとばかりに抱きつく上等兵、それを優しくダリア・ミラーは優しく介抱した。

後ろからすでにいきり立った肉棒をダリア・ミラーの股に擦り付け、快感を貪っている。

この行為には規約があり、膣とケツ穴への挿入はNGだ。

もし規約違反すると、除隊になる。

だから上等兵は中には挿入れず、素股だけで快感を得ているのだった。

久しぶりの女体に溺れる上等兵、ダリア・ミラーの豊満な巨乳を鷲掴みにし、乳首をもてあそぶ。

「ズボンの下の窮屈にしているモノ・・私にみせて♪」

そういうとベッドに移動するなり、上等兵の立派になった肉棒を愛おしくさすり始めた。

ずちゅ・・んちゅ・・ぬちゅ・・

こすられる度に熱を帯びる肉棒は、ピクピク震えながら快感に浸っている。

上等兵はダリア・ミラーの乳首にしゃぶりつき、赤ちゃんのようにちゅーちゅーと音を立てて舐め回した。

「私も乳首だけでいっちゃいそう・・・」

そういうとダリア・ミラーは肉棒をしごく手を早め、上等兵に出してしまうよう促した。

「任務前から溜め込んだ白濁液、いっぱい出しちゃおっ♪」

すると間も無く亀頭から勢いよく白濁液が噴水のごとく吹き出してきた。

その量に感心するダリア・ミラー、愛おしそうに肉棒をさすりながら、まだまだ勢いの衰えない肉棒を自分の股間へとあてがった。

「ここが私のアソコだと思って・・・ね?」

すると勢いよく上等兵が下から擦り上げてきた。

クリが刺激され、ダリア・ミラー自身も絶頂を迎えようとしている。

「これは・・・私もダメかもっ♪」

そのまま上等兵はダリア・ミラーの股間へと大量の2発目を発射させた。

出し終わった肉棒を丁寧に舌でお掃除するダリア・ミラー、なんとその行為で再び上等兵のムスコは力を取り戻した。

舌先で絶妙な刺激を与えてくるダリア・ミラーのテクは、上等兵を3発目へと誘う。

「ま、また出るぅー!大尉ぃ!飲んでくださいっ!!」

そういうと最後は口内に射精し、この日の任務を終えたのだった。

第2話 性癖に応じて搾り取る大尉のテクニック

■ 曹長の場合

「エロい体しやがって・・俺を射精させてみろっ!」

曹長はこうしてダリア・ミラーに罵声を浴びせながら興奮するようだ。

後ろから巨乳を鷲掴みにし、乳首をコリコリいじりながら言葉責めを繰り返す。

「きもちいぃ・・じゅぽじゅぽ・・気持ちいい・・」

いきり立った肉棒を両手でこすりながらダリア・ミラーが喘ぎ声をこぼす。

そうしたダリア・ミラーの反応に曹長はさらに肉棒を硬直させ、乳首への刺激を強くした。

「いっちまいそうだっ!!!・・くっ・・たんとくれてやるっ!!」

そういうと1発目を勢いよく発射させた。

「きたぁ・・あっついの・・いっぱい♪」

手にこびりついた白濁液を愛おしそうに眺めながら感想をこぼす。

そこから曹長は体位を変え、バックから尻の割れ目に向かって勢いおさまらない肉棒をあてがった。

「このままケツ穴つきまくってイキ狂わせてぇ!!」

そういうとケツ肉で肉棒をかっちり挟み、パイズリならぬケツヅリで曹長の2発目を絞り出した。

大尉は事前に相手をする兵の性癖をしっかり調べた上で行為に及んでいる。

だからこうしていくつもの男を悦ばせ、複数回に渡って絶頂を引き出すことができるのだった。

■ 二等兵(新人)の場合

「新人君、今日がはじめてなのね♪緊張しないで。いっぱい今日は出しましょうね♪」

そうして優しく声をかけたものの、どうやらこの新人君はとても恥ずかしやさんらしい。

シーツの下でやってくれとダリア・ミラーに頼み、そのまま彼女を自分の股間へと押し付け、上からシーツを掛けて隠しこんだ。

ダリア・ミラーはそんなことはおかまいなし、すぐさま新人君のズボンをずりおろし、反り返った肉棒を口の中でジュパジュパと吸い上げ始めた。

やはり熟練の舌遣い、新人君はあっという間に1発目を口内へと発射させる。

「今度はクリでシコシコしようね・・・♪」

まだまだ足りてないのはダリア・ミラーの方だった。

そのままシーツの中で上へと駆け上がり、新人君にまたがり「次」を求めるのだった。

第3話 気持ちよさそうなおち○ぽを見て大尉も…

■ 軍曹の場合

「ケツマ○コもトロットロに気持ちよくさせてあげる♪」

ダリア・ミラーがいやらしい言葉で軍曹を挑発する。

痴女に変貌したダリア・ミラーは、相手を椅子に座らせ股を全開に開脚させた。

肉棒をくわえながら袋を揉みしだく。

たっぷりと精液が蓄えられているのが張り具合から伝わってきた。

そのまま指先をケツの穴へと突っ込み、前立腺を刺激する。

するとビクビクと痙攣しながら軍曹が体を揺らして反応した。

ダリア・ミラーが追い打ちをかけるようにケツの穴へと棒を突っ込んだ。

「うぉおおおお!!」

唸るような声をあげ、軍曹の身体に快感がほとばしる!

ケツの穴と肉棒を同時に責められ、軍曹は言葉を失い放尿してしまったのだった。

「メスイキできたねぇ・・きもちいぃねぇ・・♪」

すかさず次はダリア・ミラーが軍曹の肉棒をクリへとあてがった。

どうやらダリア・ミラーもいよいよ我慢できないようだ。

まだまだ勢いの衰えない肉棒を強くクリに擦り付ける。

ぐちゅぐちゅと音を立て、腰を振りながらも乳首をつまんでいじめ抜く。

「あぃああぃいい!!イくぅ〜!!!」

するとすぐに自分もあえなく果ててしまったのだった。

軍隊式性欲管理を読んだ感想



ヨールキパールキの作品はこれまで数多くの作品を読んできてますが、ダリア・ミラーもなかなか強烈な淫乱ぶりを見せてくれましたね。

相手の性癖によってプレイスタイルを変えていく、そんな多種多様な乱れ具合がこの作品の見どころです。

ダリア・ミラーは一貫して「痴女」を演じるのですが、兵隊さんたちの「人には言えない性癖」がまざまざと表現されており、ヨールキパールキならでは「エロさ」を醸し出しています。

特に第2話で登場する新人二等兵との絡みでは、ウブな相手にこれでもかというほど上から目線で挑発してきます。

シーツに隠れてフェラ抜きするシーンは圧巻、シーツからはみ出るダリア・ミラーの黒いパンティがなんとも言えないエロさを表現しています。

1つ残念なことといえば、これだけのバリエーションをこなす中で、7話完結という短さですね。

それぞれの絡みが短編的に表現されてますので、せっかく盛り上がってきたのに!というところで「はい、次の方どうぞ!」というところが残念でした。

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