いぶろー。

地味子は意外にエロかった 全話あらすじネタバレまとめ

地味子は意外にエロかった 1

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いぶろー。先生の大人気作、「地味子は意外にエロかった」の全話あらすじを紹介します。

2020年2月3日にリリースされてからBookLive!コミックの方では月間3位という人気を誇っていますね。

絶賛連載中の純愛エロ漫画「地味子は意外にエロかった」が気になっている方、購入を検討されている方はぜひこちらをチェックしてください。

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目次
  1. 地味子は意外にエロかったの全話あらすじネタバレ紹介
    1. 第1話 地味子が処女か知りたくて…いきなりラブホ突入!?
    2. 第2話 トロトロのアソコを舐め弄ると…ピクッと恥じらって可愛すぎる…
    3. 第3話 「もっと…ください…」ナカで熱く締めつけ、求めてくるなんて…
    4. 第4話 段々ほぐれて熟れたカラダに…後ろから激しく突きまくる…!
    5. 第5話 地味なままでも可愛いから…酔って火照った乳房をちゅぱちゅぱ
    6. 第6話 俺の上で自分から腰振ってくれるなんて…たまんないよ
    7. 第7話 恥じらうくせにっ!おっぱい揺らしながら大胆に搾り取ってくる…!
    8. 第8話 外に人がいるのに…いやらしく咥えられ激しくしごかれて…
    9. 第9話 蒸れた車内で抱き合いながら…ずぷずぷと奥の奥で繋がり合って…
    10. 第10話 残業で2人きり…オフィスでエッチするなんてやばいって…っ!
    11. 第11話 部長の席で…おっぱい吸いながら、ナカまでくちゅくちゅ
    12. 第12話 外から見えちゃう…!窓ガラスに押しつけてバックで激しく…!
  2. 地味子は意外にエロかったを読んだ感想
  3. 地味子は意外にエロかったの公式サイトはどこ?
    1. BookLive!コミックの主な特徴
    2. FANZA電子書籍の主な特徴
    3. BookLive!コミックとFANZA電子書籍の比較
  4. 地味子は意外にエロかったのまとめ

地味子は意外にエロかったの全話あらすじネタバレ紹介



12話にわたって配信されている「地味子は意外にエロかった」を、各話ごとに分けてあらすじ紹介していきます。

 

主な登場人物

行橋玲奈:会社では男っ気・愛想・色気を全く感じさせない地味子

八谷:行橋玲奈の同僚で部長に突拍子もない命令を言い渡され地味子を誘う

部長:八谷が仕事サボっていたことをネタに行橋玲奈を誘わせた張本人

関口梨恵:会社の同僚で明るくフレンドリーな性格

 

第1話 地味子が処女か知りたくて…いきなりラブホ突入!?



サラリーマンで外回り営業している八谷がこの物語の主人公だ。

たまたまゲーセンで仕事をさぼっていたことを部長にバレてしまい、『会社の地味子・行橋玲奈は処女かどうか確かめてこい!』という、部長の興味本位な命令を受けてしまうのだが・・。

待ち合わせ当日、八谷の前に現れたのは、見違えるほど美しく変身した行橋玲奈だった。

コンタクトに変え、服もドレス調の可愛らしいピンクのワンピースに身を包んでいる。

普段の会社にいる彼女とは全く違う女性がそこにいた。

八谷は上機嫌だった。

玲奈にその日会うまでは、ひどく気を揉んでいたのだが、目の前にいる美人をみるとそんなことは頭の中から消えてた。

その日の酒席は非常に良い盛り上がりをみせた。

八谷もこんな美人を目の前に酒を飲むのが心の底から嬉しかった。

玲奈は会社での印象とは全く違い、話も上手で酒もほどよく飲めて話も尽きない。

そんな話の最中、行橋がこう八谷にたずねてきた。

『どうして私を誘ったんですか・・・?』

何も考えず八谷は正直に答えた。

「部長に処女かどうか確かめてこいって言われて・・・」

玲奈の態度は一変する。

まさかそんなことを確かめるために誘われたなんて、いい気がするわけない。

そこからは2人の間に重苦しい雰囲気が漂った。

明らかに玲奈はご機嫌ナナメだ。

2人は重苦しい雰囲気を残したまま店を出た。

玲奈の表情は硬い・・・。

誤解を解こうと必死に説明する八谷、「行橋さんがとてもきれいでつい・・・」誤解を解く中で思わず本音がこぼれる・・・。

その言葉を聞いた瞬間、玲奈は顔を赤らめた。

『キレイ・・私がですか・・?』

行橋玲奈のことがもっと知りたい、八谷はそう玲奈に打ち明ける。

『それって・・そういう意味ですが・・?』

ふと気がつくと、そこはホテル街のど真ん中だった・・・。

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第2話 トロトロのアソコを舐め弄ると…ピクッと恥じらって可愛すぎる…



『それって・・・どういう意味ですか・・・?』

恥ずかしそうに頬を赤らめながら行橋玲奈がたずねた。

気づいた時には唇を重ね、お互いの意思を確認していた。

「ほんとに・・・いいの・・?」

『嫌ならついてきてません・・・』

そっと手を後ろにのばし、ファスナーを下ろす。スルスルとワンピースは床に落ち、その中から想像をはるかに上回る身体が姿を現した。

「・・・いい身体だとは思っていたが・・・まさかここまでとは・・・」

八谷のボディタッチに玲奈の身体は小刻みに震えた。八谷を受け入れようとするも身体は硬くなる・・・しかしその反面、秘部はしっとりと濡れ始め、触った八谷にもその感触は確かに伝わった。

慣れた手つきで玲奈を愛撫する八谷、乳首を舐め、あそこに手を伸ばし湿り気を確かめる。

まだ玲奈の身体はカタカタと震えている。

パンティを下ろし、クチュクチュと掻きたてた・・・玲奈の口から少しづつ吐息と喘ぎ声が漏れ始める・・・指でいじっていたのをやめ、八谷はスルスルと玲奈の股間に顔を近づき、あそこを舐めだした。

次から次へと愛液が流れ落ちる・・・ジュルジュル・・・音を立てながら八谷が1滴残さず吸い上げる。

「すごい・・・どんどん溢れてくる・・・もしかして・・・処女じゃない・・?」

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第3話 「もっと…ください…」ナカで熱く締めつけ、求めてくるなんて…


「行橋さん・・・我慢できないっ・・・もう、挿入れていいかな?」

八谷の頭は溢れ出る玲奈の愛液を前に、処女ではないんじゃないかという想像が駆け巡っていた。

それを確かめるため、八谷は行橋にたずねたのだった。すると、思いもよらない返事が返ってきた。

『その・・・なんといいますか・・・私、初めてで・・・』

行橋は処女だったのだ。意外な答えに動揺を隠しながらも優しくすると微笑んだ。そして服を脱ぎ、硬くなった肉棒を玲奈のアソコへとおしやった。

想像以上にアソコは狭く、挿入するなり肉棒を膣が締め付けるっ!それと同時に玲奈の表情も痛みを我慢しているのだろう、口を閉ざして耐えているようだ。

「一旦抜こうか・・・?」

そういうと逆に玲奈は両足で八谷にしがみつき、肉棒を求めた・・・いや、求めたというよりも八谷の心を求めたのだろう。

痛みを我慢しながらも八谷に身体を捧げる玲奈・・・その想いはしっかりと八谷の心にも届いていた。

玲奈を突き刺す動きが徐々に激しさを増した・・・。その度に玲奈の身体は震え、手で押さえた口から喘ぎが溢れた。

『あっ・・・あ・・・あんっ・・・あ・・』

さらに膣がきつくしまり、油断したら八谷も果てそうだっ!!!

『八谷さ・・ん・・もっと・・・もっといっぱいきてくださいっ!!』

ギシッ・・!ギシッ・・!!ギシィッ・・!パンッ!!パンッ!!

ベッドのきしむ音、そして乾いた肌がぶつかり合うテンポの良い音が部屋中に鳴り響く。八谷は激しく後ろから玲奈を突き立てた!

程よくアソコがこなされてきたのだろう、さっきほどの締め付けはなくなり、ぬめりと共に心地よい感触が八谷の肉棒を覆っていた。

後ろから玲奈の豊満な乳を揉みしだく・・・もう片手でクリを刺激すると玲奈は悶絶した!

『今・・・そこを触ったら・・・♪』

玲奈の反応を見て八谷の腰つきは激しさを増した。

「行橋さんっ!!オレッ・・・もうイクよっ!!ん・・・!!」

そのままバックで八谷は・・・イってしまう。

八谷がイったのがわかると玲奈は優しくキスをした。

そのままシャワーを浴び、この日は別れたのだった。

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第4話 段々ほぐれて熟れたカラダに…後ろから激しく突きまくる…!



「いやー、まさかだったよ。お前が聞いてくるなんて」タバコをふかしながらしみじみと部長は言った。

この日は八谷の祝賀会、普段こうした席には顔を出さない玲奈も今回ばかりは出席していた。その様子を察してか、部長は行橋玲奈に想いがあるのではと八谷に告げた。

「たまたまですよ、たまたま!」そう交わす八谷に対し、意外な人物が話題に入ってきた。

会社の女性社員、関口梨恵だ。ブラウスは胸元まで大きく空いており、豊満な胸が存在感を感じさせている。

この女性はいったい・・・?

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第5話 地味なままでも可愛いから…酔って火照った乳房をちゅぱちゅぱ


部長との密談の中に割って入ってきたのは同僚の関口梨恵だ。

行橋玲奈とは真逆の性格で明るく愛想も良い。部長は関口を呼び寄せ、耳元で八谷と行橋玲奈とのいきさつをごにょごにょと暴露した。

『これは脈ありですね!』そう断言する関口、結局この日の二次会に八谷はパス、行橋を誘って帰れ!という結論に落ち着いた。

玲奈に寄り添ってもらいながら八谷のマンションへと帰り着く。

二人は結局部長と関口の言われるがままに二次会を放棄、そのまま2人で八谷のマンションへと戻ってきたのだった。

足元がおぼつかない八谷、部長と臨席していたせいでかなり飲まされた様子だ。しきりに玲奈が心配したように声を掛ける。

ようやく八谷を部屋のベッドに横たえ、玲奈が水を注ぎに行こうとした瞬間・・・!?

「待って!」

玲奈の手を強引に引っ張り、ベッドへと押し倒した。玲奈の胸に顔を押し当て、甘えん坊の子供のように八谷は甘えた・・・。

「もうちょっとゆっくりしようよ・・・」

そういうと八谷は首をあげ、玲奈の首筋へと舌を伸ばした。首筋を舐めながらブラウスのボタンを外していく・・・すると中から紫色のランジェリーが顔をのぞかせた・・・。

キスをしたまま舌を口の中で絡ませる・・・唇同士が距離をとると糸を引いたように唾液が伸びていく・・・。

ホックを外し、玲奈の豊満な胸が八谷の前にあらわになった・・・。乳首に舌をはわし、唾液を広げながら小さく吸っていく・・・。

チュッ・・チュッ・・・

八谷の求めるがままに玲奈は身体を預けていくのだった・・・。

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第6話 俺の上で自分から腰振ってくれるなんて…たまんないよ



飲み会での話をかわしながらも八谷の動きは止まらなかった。

すでに右手は玲奈のアソコへと伸び、クチュクチュと音を立てながら湿っているのがはっきりとわかった。

玲奈もたまらず八谷にしがみつくっ!ハァ・・・ハァ・・・息を乱しながらアソコから響いてくる刺激に耐えきれない様子だ。八谷はそんな姿の玲奈に我慢ができず、部屋の隅からゴムを取り出し装着した。

八谷の体調を気にする玲奈、しかしもう止めれるような状態ではなかった。

「だいじょうぶ・・だいじょうぶ!」そういうと玲奈のスカートをおろし、股を開かせ肉棒を突き立てたっ!

入った瞬間、玲奈の身体は『ビクッ!』と反応し、肉棒を受け入れた・・・やはりまだ慣れてないのか、身体は小刻みに震えている。

以前と比べて入りやすくはなったが締め付け具合は変わらないっ!八谷もその気持ち良さに我慢するのが精一杯だ!

それでもズンッ!ズンッ!と突き立てるっ!玲奈も我慢できずに喘ぎ声を漏らした・・

『は・・ちや・・・さん、この前と・・・全然違いますっ!気持ちいのが・・くるっ!』

『もっと・・もっときてっ!!』

気持ちが乗ってきた玲奈、恥ずかしげもなく八谷を求める声をあげるっ!それに応じて八谷も態勢を変えようとしたその時っ!?

「ん・・・!?・・ごめん、酔いが回ってきたみたいだ・・・」

ここにきて酒が周り、八谷の動きが止まった。休憩をと玲奈はいったが八谷は拒否した。ここまでやって途中でやめるわけにはいかない。

すると玲奈は身体を起こし、八谷をベッドへと横たえた。

『上手くできるかわかりませんけど・・』

そういうと玲奈は八谷の上にまたがり、肉棒を自分の股間へと押しやったのだった・・・。

『あっ・・・あっ!・・・はちやさんっ!!』

巨乳をユッサユッサと揺らしながら玲奈は上下運動を繰り返した。時折、クリを擦り付けているのだろう、前後にもまたを動かし快感をむさぼった・・。

『すげー気持ちいいよ・・・うっ!』

八谷からは玲奈が上に乗って動く姿がはっきりと目に映った。恥ずかしさをひめたメガネの奥の瞳がとてもいやらしく映る・・・。

迫力のあるボディが自分の肉棒に酔ってる・・・求めてる・・・そんなことを考えると八谷も興奮を抑えることはできなかった。

『あんまりみないでください・・・恥ずかしいので・・・・』

そう言われた八谷、すかさず股間を激しく動かし出し、玲奈の膣を刺激したっ!

「ごめん・・・!!イキそうだっ!!・・・で、出るっ!!!!!」


 

自分の腕枕の中でスヤスヤと眠る玲奈・・・それをみて八谷は玲奈の本当の気持ちが知りたくなった。

少し本当は後悔していた。

2人はまだ恋人関係ではない。付き合ってもないのにこうして玲奈の身体を求めている・・・そしてなぜか玲奈も自分を受け入れてくれる・・・。

興味本位だった玲奈への関心に少しづつ変化が出ていたことに自分自身、少しづつ気づいていくのだった。

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第7話 恥じらうくせにっ!おっぱい揺らしながら大胆に搾り取ってくる…!


数日後、部長主催のレクレーションが海で開かれた。

1人ため息をはく八谷、足には包帯が巻かれている。

実はレクレーションを控えたほんの何日か前、職場で玲奈と衝突してしまい、足を怪我してしまったのだ。

あえなく海で遊べず部長の車の中で待機する八谷、その隣には玲奈が間を空けて座っていた。

しかも部長命令で女性社員も全員水着、例に漏れず玲奈もビキニ姿だ。

『せっかく海に来たんだからみんなで楽しんできなよ・・・』

そう言って声をかける八谷に玲奈は首を横に振った。

どうやら自分のせいで怪我したことに責任を感じているようだ。

『私がいたらダメですか・・・?』

そう答えてきた質問に八谷はこう答えた。

「そんなカッコウでいられたら・・・なんかまた変なことしちゃいそうで・・・」

『いいですよ・・・八谷さんがしたいなら・・私はいつでもいいですよ・・・』

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第8話 外に人がいるのに…いやらしく咥えられ激しくしごかれて…



予想外の返事が返ってきてとまどう八谷、おもわず冗談!と言って玲奈を遠ざけた。

うつむく玲奈の表情があまりにもかわいそうだったので八谷は思い切って聞いてみた。

「あの・・・もしかしてなんだけど・・・行橋さんもしたかったりする・・・?」

『・・・ダメでしょうか???』

そういうと玲奈は八谷の手をそっとさわり、姿勢をかがめて八谷の股間へと顔をやった。

慌てて止める八谷、しかし玲奈はやめようとはしない・・・。

スルスルとズボンのファスナーをおろし、引っ張り出した肉棒を口に含んでペチャペチャと舐め出した・・・。

いやらしそうに舌を出し、愛おしそうに肉棒を舐める姿がとても普段の玲奈からは想像できない姿だった。

黒縁メガネが少しずれ落ち、ぼーっとなった視線で八谷を見つめる姿がまたエロさを際立てていた。

『こういうのは・・・嫌いですか・・・?』

初めてとは思えないほど上手な舌遣い・・・あまりの気持ち良さに八谷は言葉を失う・・・

『はちやさんに・・・気持ちよくなってもらいたくて・・・勉強しました・・レロレロ・・』

亀頭をジュルジュルと音を立てて吸い上げる・・・そのあまりの気持ち良さに八谷はイキそうになった!!

コンコン!!

まずい!誰か来たっ!?

車のスモークガラスをノックしたのは関口だった。

豊満な身体を隠そうともせず、部長に言われたがままのビキニ姿で外に立っている。

どうやらBBQをはじめるらしく、八谷と玲奈を呼びにやってきたのだ。

そんな会話を八谷が関口と交わしている間も玲奈は肉棒を離そうとはしないっ!むしろさっきよりまして肉棒を愛おしげに舐め上げた・・・。

八谷の体が小刻みに震える・・・そんな姿を見て車外にいる関口は不審そうに声をかけた。

八谷はなんでもないふりをして返事をするが関口はますます疑う。

するとスモーク越しに車内を覗き込んだ・・・すると・・・!?

スモークガラスの上から、しっかりと玲奈が八谷のモノを咥え込む様子が映ってみえた。

関口はそっと車から離れこう言った。

『先に言ってますね!あ、そうそう、それ部長の車ですから汚さないように気をつけてくださいねっ♪』

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第9話 蒸れた車内で抱き合いながら…ずぷずぷと奥の奥で繋がり合って…


あの反応・・・絶対バレてるじゃん・・・。

玲奈もそのことは知っていたはずだ。しかし驚く様子もまったくない。

それだけではなく、玲奈はビキニをほどき、自慢の巨乳を出して八谷の上にまたがってきた。

ゴムはないよ・・・そういう八谷の言葉にもまったく耳をかそうとしない。

『外に出してもらえれば大丈夫です・・・』

玲奈は激しく腰を振った・・・八谷の肉棒を膣で受け止め、覚えたばかりの騎乗位で快感を貪った・・。

ギシっ!ギシっ!!玲奈が八谷の上で動くたび、部長のワンボックスはその大きな車体を小刻みに動かした。

慌てて静止する八谷、しかし玲奈の動きは止まろうとはしなかった。

夢中で八谷を求める玲奈、実はこんな思いがあったのだ。

『八谷さんに避けられるのがいやで・・・そんなの嫌でっ!!!・・・』

どうやら玲奈は八谷に求められることで存在意義を見出しているようだった。

八谷に身体だけでも求められる・・・そんな幸せに玲奈は浸っていたのだった。

それが最近、八谷の様子がおかしかったため、玲奈も心配になって八谷を求めたのだ。

その言葉に八谷も動きで応えた。受け身だった体位は逆転し、八谷が上になって玲奈を突いた!突いたっ!なんども、なんども突いたっ!!

その度玲奈は喘ぎ声を漏らし、八谷の肉棒を受け入れたのだった。

 


 

「なんで僕が行橋さんなんかと・・・どうせなら関口さんみたいな人と付き合いたいですよ」

そう言って八谷が部長の質問に答えた。

相変わらず部長は八谷と玲奈の関係、いや、玲奈の気持ちを気にしている様子だ。

しかしそんな気遣いも知ってか知らずか、八谷はそっけない返事を部長に対し返すのだった。

すると・・・なんと、その部長との会話を玲奈が遠くに立って聞いていたのだった・・。

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第10話 残業で2人きり…オフィスでエッチするなんてやばいって…っ!



「やばい・・・今の絶対聞かれたのよな・・・」

その場から去っていく玲奈、部長と一緒にいた八谷は引き留めることができなかった。

「追っかけなくていいのか?」玲奈の気を察していた部長はそう八谷に尋ねたが、これまで自分の意思とは正反対の言葉を部長に告げていた八谷は素直になれなかった。

部長は簡単なアドバイスだけ残し、その場をさっていった。1人残された八谷にはもどかしい、しかしどうしようもないそんな気持ちだけが残り続けていた。

その日は同僚で飲みにいく予定だったのだが、八谷は残業を理由に断っていた。 1人同僚に別れを告げた後、部署に戻った。そこには玲奈がいた。

「あれ?行橋さんも残業?めずらしいね・・・」

そう話を切り出したが、レナからはそっけない返事しか返ってこない。どうやら昼間のあの話を当然のように引きずっているようだ。

八谷は昼間のことを素直に謝った。これまで玲奈に対してしたことを考えると謝らずにはいられなかったのだ。

しかし、そんな八谷の想いを玲奈は否定するかのようにこう答えた。

『八谷さんが誰を好きで、誰かと付き合おうかなんて私には関係ない。私たちは付き合ってるわけでもなんでもないじゃないですか・・・』

八谷は言葉少なにその場に立ち尽くす・・・。

『休憩しましょうか・・・』

玲奈が席を立ち、八谷を休憩に誘った。フロアに他の人間は誰1人残っていなかったが、玲奈はあえて人目につかない部長の席の後ろへと八谷を連れ込んだ。

そして・・・熱いキスを交わし、『謝るくらいなら・・してください』と耳元で囁いた。

玲奈から舌を絡めさせ、八谷の反応を確かめる・・・八谷はこんな場所でと拒否したが玲奈は求めた。

そんな玲奈が八谷はかわいそうになった。けなげだった。自分の都合の良さに嫌気がさし、八谷はこう言葉を続けた。

「もうやめようか・・・こんな関係・・」

すると玲奈は身体を震わせながら・・・声を絞り出すかのように八谷にうったえかけた。

『こんな関係でも私は・・幸せなんです・・・私は・・・八谷さんが好きなんですっ!』

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第11話 部長の席で…おっぱい吸いながら、ナカまでくちゅくちゅ


玲奈の口からは聞いていてとても辛い言葉がどんどん溢れ出してきた。

これまで我慢していたこと、気持ちを伝えると八谷に迷惑がかかるんじゃないか、身体だけでも求められるならそれでいい、それで充分幸せを感じてきたのだという。

八谷は込み上げてくる気持ちを抑えきれず、玲奈をキツく抱きしめた・・・。

「ごめん・・・そんな想いにきづいてやれず・・・ごめん・・・」

そして八谷は付き合わないかと玲奈に告げる。

玲奈は戸惑った。お互い身体以外のことは何も知らない、ましてや自分なんて他の人に比べたら全然魅力のない女・・・八谷と付き合えるなんて夢のよう、それを確かめるかのように八谷に問いかけを繰り返す。

八谷はそんな彼女をそっと抱きしめ、再び互いの唇を重ねあった。

「しても・・・いいよね?」

そういうと八谷は玲奈を抱え込み、部長のデスクへと玲奈を運んだ。するとブラウスのボタンを外し、玲奈の胸へとしゃぶりつく・・・

舌で乳首を転がしながら手でクリを触る・・・お互い付き合っていなくても、感じるところはこれまでの経験で熟知していた。

八谷の手つきに玲奈の身体は敏感に反応した。クチュクチュと音を立てていた秘部はいつしかジュプジュプという湿り気を帯びた音へと変わっていった。

それに比例し玲奈の呼吸も平常を維持できなくなっている。ハァ・・・ハァ・・・と八谷の求めに身体が応じた。

敏感に反応する玲奈を見ながら八谷の指は変化していく。指も2本があそこへ挿入り、玲奈の敏感なところをピンポイントで刺激した。

『あぁあ!!あっ!』玲奈から声が漏れる・・・慌てて八谷が我慢するよう言ったが止められないようだ。

こうして八谷と玲奈、禁断のオフィスセックスはどんどんエスカレートしていくのだった。

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第12話 外から見えちゃう…!窓ガラスに押しつけてバックで激しく…!



『ダメえっ・・・こ、声・・でちゃいますぅ・・・』

そう言っても八谷の指は止まらず玲奈のあそこを刺激したっ!すると!?

『あっっああぁああ・・・!?』

玲奈のあそこから大量の潮が吹き出てきた。ポタポタとフロアの上に大量の水滴が溜まっていった。どうやら玲奈は初めてイってしまったようだ。

自分でもわからないと戸惑う玲奈、呼吸は乱れ、身体は今までとは明らかに違う震え方をしている。

八谷は玲奈を気遣った。玲奈はこれまでとは違う感触でなんだかふわふわした感じだという。

玲奈の身体が大丈夫だということを確認し、八谷はゴムを取り出した。どうやらこの前のレクレーションのとき以来、こんなことがいつあってもいいように最近は財布の中に忍ばせていたらしい。

なれた手つきで自分の肉棒にゴムを着けた。そのまま部長のデスクの上で挿入れようとしたのだが、パソコンなどの機材があって邪魔そうだ。

あたりを見回すといい場所があった。

このオフィスは高層ビルの上層部にある。窓はガラス張りで景色はいいが外からはわからない。

八谷は玲奈の胸をガラスに張り付け、後ろからそのまま肉棒を突き刺した!

言われるがままに犯される玲奈、いきなり奥まで入ってきた肉棒に最初は驚いたが、八谷の激しさにあそこも敏感に反応していた・・・。

オフィスのガラス窓には玲奈の豊満な胸が押しつぶされて外に映し出されている。そして玲奈と八谷からは犬のように合体する2人の姿が反射し、確認できた。

その姿をみて興奮する八谷、玲奈は恥ずかしそうに目を閉じた・・・。

「興奮するだろっ・・・こんなのも・・・な?」

挑発するように八谷が声をかける。パンッ!パンッ!という乾いた音はそんな会話の中でも止まることはない。

『私が興奮するのは・・・八谷さんだけですっ!』

そう言われなおさら激しさを増す八谷、ディープキスを重ねながら熟れた身体の玲奈を貪った。

『はちやさんっ・・・わたし・・・またっ・・・』

「お、俺もっ・・・いくっ!!!!」

 


 

 

「おはよう!あれ?早いな2人とも」

早朝に部長が出社してきた。しかしそこには八谷と玲奈がすでに出社しデスクに座っていた。

「あれ?残業だったのか?ん?行橋の残業、俺は聞いてないけど?」

玲奈は地味だが、意外に”したたか”だった・・・。

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地味子は意外にエロかったを読んだ感想



ホッとした・・・っていうのが1番ですね。玲奈の想いが八谷に伝わり、八谷もそれに応える、ほんと今のところハッピーエンドでいい感じですね。

しかし、おそらく話はこれで終わらないでしょう。

部長、そして関口、ここら辺が2人の関係に大きな影響を及ぼしそうですね。

特に八谷は女性に対してだらしないというか、もともと好みも玲奈のような地味子ちゃんではなかったわけですから。

関口が誘惑してきたらその場の勢いで流され・・・それを地味子にバレてしまい・・・というような展開が待っているのではないでしょうか。

これで地味子が八谷を忘れるために部長に抱かれでもしたら、それはそれでエロ漫画としては最高の展開になっていきますね。

まだまだ話は続くようなので今後の展開がまた楽しみです。

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地味子は意外にエロかったの公式サイトはどこ?



今回ご紹介するのは・・・

この2つのサイトです。

それぞれ比較してみましたので、まずはこちらをご覧ください。

BookLive!コミックの主な特徴



BookLive!コミック
の主な特徴はこちらの通りです。

  1. 無料試し読みができる → 作風を確認することができます
  2. 話読み・巻読みができる → 1話55pから読めるので「買って損」を防げる
  3. クレジットカード支払いで1ヶ月分無料で話読みができる

 

FANZA電子書籍の主な特徴



続いてFANZA電子書籍の特徴です。

  1. 作品は試し読みはあるが、基本的に購入は買い切り
  2. エロ漫画だけでなく、アダルトジャンル全般が利用可能
  3. アダルト商品取扱数が日本トップレベル

 

BookLive!コミックとFANZA電子書籍の比較


BookLive!コミック FANZA電子書籍
無料試し読み
話読み・巻読み 1話あたり66円 1話あたり198円
作品買い切り 792円(全12話) 990円(全5話)

※公式サイトによって話数の切り方に違いがあります。この表では同じ箇所(オフィス編)で区切った価格を表示しています。

価格だけみても、BookLive!コミックがお買い得!というのがお分りいただけるかと思います。

こうして同じ商品でも販売するサイトによって価格が違うんですよね( ´∀`)

ですのでお金の面から考えると、『どのサイトで買うのか?』というのはかなり重要ですね。

 

地味子は意外にエロかったのまとめ


話はまだまだこれから!といった感じですね。やっと2人が心から結ばれた感じですので、これから山あり谷ありの展開が待っているのでしょう。

エロエロ地味子、気に入った方は作品チェックしてみてくださいね。

まだまだ連載中の作品ですので、新巻が配信され次第、新しいあらすじを紹介していきます。

 

作品名 地味子は意外にエロかった いぶろー。作
公開日 2020年2月3日
話数 12話 絶賛配信中
公式販売サイト BookLive!コミック FANZA電子書籍 amazon Kindle
ストーリー 会社で地味で目立たず気の利かない女性社員・行橋玲奈。彼女が処女かどうか確かめるべく、部長命令で八谷が飲みに誘った。見違えるような姿に惹かれ、一夜をともにする2人。意外な素顔と想像以上の身体つきに魅了され恋に落ちていくラブストーリー。