ゆきよし真水/ひとのふんどし

元ギャルママが急にできた件。 第1話・第2話のネタバレと感想

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「ゆきよし真水」と「ひとのふんどし」のコンビがお届けするエロ漫画、「元ギャルママが急にできた件。」の紹介です。

こちらの作品はフルカラーではないのですが、FANZA同人サイトでは14000部以上売れている大ヒット作品となっています。。

この作品は「1巻・2巻」と分かれており、今回紹介する第1話・第2話は「1巻」の部分にあたります。

FANZA同人ではすでに2巻も販売済み、BookLive!コミックでは3月27日に配信スタートなります。

それではまず、こちらからどうぞ!

目次
  1. 元ギャルママが急にできた件。 ネタバレ紹介
    1. 第1話 夫の連れ子
    2. 第2話 好きっ、ママッ!
  2. 元ギャルママが急にできた件。 感想
  3. 元ギャルママが急にできた件。 無料で読める公式サイトの紹介
  4. 元ギャルママが急にできた件。 作品情報

元ギャルママが急にできた件。 ネタバレ紹介


超年の差婚で幸せをゲットした「元ギャル」の樹里亜。幸せな毎日を送るも、1つの悩みを抱えていた。それは夫の連れ子・ヒロトだ。

コミュニケーションもうまくとれず、同じ家に暮らしているのに他人のような態度に悩んでいた。

そんなある日、夫が出張に出かけることになり、ヒロトとの2人だけの生活が始まるのだが。

第1話 夫の連れ子

『あなたっ!忘れ物っ♪』

そうして頬に口付けし、夫は仕事へ出かけていった。

「行ってくるよ!樹里亜♪」

50歳の旦那との年の差婚から半年、樹里亜の生活は幸せにあふれていた。

今まで付き合ってきたヒモ男なんかと比べたら、優しいし経済力はあるし、本当に毎日が幸せだ。

しかし、そんな生活の中にも1つだけ悩みが。

それは、夫の連れ子である「ヒロト」の存在だ。

「おはよう」と声をかけてもそっけない返事しか返ってこない。

年頃の男の子独特なのか、コミュニケーションが取りづらいのが唯一の悩みだった。


 

「はぁ!はぁ!くっ!!」

部屋中に一生懸命腰を振る夫の声が響き渡る。

しかし、今日もダメだ。やはり50を超えるとなかなか難しいようだ。

これも理解して上で結婚したのだが、やはり樹里亜にとっては満足できるものではなかった。

「オツカレさま♪」

そう優しく声はかけるも、これだけでは満たされなかった。

そんなある日、夫の出張が決まり、3日間家を留守にすることが樹里亜に告げられた。

樹里亜にはそれが不満だった。

新婚なのに3日間も家に取り残され、家にはヒロトと2人で過ごさなければならないという重圧・・。

以前、気晴らしにパートで外に出たいと夫に伝えたのだが、人間関係を心配した夫から出なくていいと止められていたのだった。

『昨日の番だって、ろくに満足させてもらってないのに・・・』

そういって手を自分の乳房に伸ばす樹里亜、ゆっくりと左胸に手をやり、刺激を与えようとした・・・その時!

ガチャ・・・

ドアを開ける音が聞こえたかと思うと、ヒロトがリビングへと入ってきた。

慌てて乳房から手を離し、目の前においてあるジュースを飲み干す樹里亜、『あぶなかったぁ・・・』

ヒロトは何をいうでもなく、ただ冷蔵庫から目当てのものを取り出し、部屋へと戻っていった。

『出張中はおとなしくしとこ・・・』


 

スヤスヤとジュリアが眠る寝室に、突然ヒロトが入ってきた。

ホットパンツとタンクトップで寝ている樹里亜に手を伸ばす。

遠慮する様子もなく、ホットパンツに手をかけ、そっとおろして刺激的なパンティがお目見えした。

「はっ・・はっ・・」

少しづつヒロトの呼吸が荒くなっていく。

それは今まで寝入っていた樹里亜にもしっかりと聞こえるほどだった。

しかし、樹里亜は起きなかった。

寝たふりをしてヒロトがどうしてくるのか確かめたかったのだ。

実は数日前からヒロトの異変には気づいていた。

お風呂に入っている時、そっと踊り場を覗くと突然ドアが閉まり、隠してあったパンティが一番上に置かれていたからだ。

犯人は1人しかいない。ヒロトだ。

ヒロトはパンティの上から樹里亜のマン筋をそっと指でなぞった。

ビクッ!!

突然ヒロトの体揺れるっ!

いったい、何が始まるのか!?

第2話 好きっ、ママッ!


■ 二日目

昨晩に引き続き、ヒロトが樹里亜の眠る寝室へと忍び込んできた。

昨晩同様ズボンをずらし、パンティを引きずり出したとこまでは一緒だ。

しかし、二日目はまた違っていた。

パンティをさらにずりおろし、樹里亜のあそこを「パカッ!」と開き、突然舐め回し始めたのだ!

これには流石に樹里亜も我慢できずに、ヒロトを怒鳴り散らそうとした。

しかし、頭の中には夫から言われた「静かに見守ってやってくれ」という言葉が思い出され、その怒りを鎮めるしかなかったのだ。

この日のヒロトはクンニだけで満足したようだ。

一通り舐め終わると、静かにドアを閉めて自分の部屋へと戻っていった。


 

■ 三日目

カタカタカタ・・ズチュッ・・ズチュ・・グチュ・・

ヒロトが樹里亜のあそこを指マンする音が部屋中に響き渡る。

明日はいよいよ夫が帰ってくる日。

しかし、ヒロトの樹里亜へのイタズラはエスカレートしていく一方だった。

我慢し続ける樹里亜を確認すると、ヒロトはとうとう、自分のいきり勃った息子を解き放った。

パンティを履いたままあそこを擦り付ける。

そしてそのままっ・・・ズチュ・・・ッ!?

『あーーっ・・・うそっ・・・!?』

とうとう、ヒロトのあそこは樹里亜の中へと挿入されてしまった。

ハァ・・ハァ・・ハァ・・!!

荒々しい呼吸とともに、後ろからヒロトが樹里亜を突き立てるっ!

「うっ!?・・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」

『!?・・ま・・まさかっ!?中に・・出したっ!?』

一瞬頭の中が真っ白になった樹里亜、しかしその予想は的中していた。

あまりも早くイってしまったヒロトは、当然の子ごとく樹里亜の膣へと白濁液を放出したのだった。

『クソ・・ガキィ・・』

そう言おうとした瞬間、果てたはずのヒロトがさらに樹里亜を突き立てた!

もう遠慮はしない、乳房に手を伸ばし、樹里亜の巨乳を揉みしだきながら叫んだっ!

「ママっ!!好きだっ!!ママっ!!!!ママ!!!」

樹里亜は何も言わなかった。

いや、言えなかったのだ。

想像以上に硬くいきったヒロトのものがそんなことを発する隙を与えなかったのだ。

樹里亜は快感に負けた。

そして理性とは別に、本能でヒロトを受け入れてしまったのだった。

間も無く膣内に2発目が発射された。しかしその時はもう、樹里亜はヒロトの肉棒の虜になってしまったのだった。

ギシッ・・ギシッ・・パンッ・・パンッ・・

その日は一晩中、肉体の絡み合う音が途絶えることはなかったのだった。

元ギャルママが急にできた件。 感想

もっとヒロトとの絡みシーンが欲しかったですね。

ここまでは完璧、ほんとエロいんですよ。

義理の息子にネトラレ、そこからはまっていく樹里亜は最高でした。

ただ、もっと絡みシーンが欲しいっ!

ん〜、今後にさらなる期待を!とイったところですね。

元ギャルママが急にできた件。 無料で読める公式サイトの紹介

今回紹介する公式サイトは、

この2つです。

販売価格は以下の通り。

BookLive!コミック FANZA同人
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話読み・巻読み 1話あたり66円 1巻あたり528円
作品買い切り 264円(全4話) 1056円

BookLive!コミックダントツ安いですね。

しかもBookLive!コミックの方が無料試し読みのボリュームもありますので、こちらで決まりかと。

ただ、「元ギャルママが急にできた件。第2巻」は3月27日以降の発売となります。そこだけご注意ください。

元ギャルママが急にできた件。 作品情報

最後に「元ギャルママが急にできた件。」の作品情報を紹介します。

第2巻の各話タイトルも紹介してますので、そちらも参考にしてください。


作品名 元ギャルママが急にできた件。
作者 ゆきよし真水/ひとのふんどし
配信日 2019年8月17日
掲載誌 愛玩実験室
公式サイト
各話タイトル
  • 第1話 夫の連れ子
  • 第2話 好きっ、ママッ!
  • 第3話 ヒロくんへのご褒美
  • 第4話 何でガマンできないの!?